遂に今朝、愛飲の「タンザニア」が終わったので、いつもの豆春さんに買い出しに行きました。今週は所沢で人気の「MY CAFE」さんのオリジナルブレンドも買ったので、2種類を楽しむことができます。引き出しを開けようとしたら…。おや?違和感。工夫して開けるとこんなことになっていました。急いで瓶に詰め替えました。明日から楽しみです♪
贅沢な気持ちを味わいました
自転車でよく通る道に気になるお店がありました。「カフェカオリカ」さん。
ランチに行ってきました。
好き嫌いの多い私は外食って必ず「嫌なものを食べなければいけない」ストレスがあるのですが、今回は嫌いなものは何にもなかった上に、美味しかったです。
私はりんごトースト、夫はオムライスをいただきました。
このオムライス…。一口いただいたのですが、絶品でした。
ちょっと前に流行ったフワトロではなく、かと言って焼き上げているわけでもなく、…「うわああ。」と歓声を上げてしまいました。

コーヒーは特製ブレンドを2種類頼みました。
豆が売っていたら買いたかったです。
このお店のメニューを制覇してみたい野望が生まれました。

台風前だったので、花壇のダンスパーティを刈り取ったのを分けていただきました。葉っぱを全部外して花瓶に入れたらそのままドライフラワーになるそうで…2日くらいでパリパリになりました。
グリーンの花って好きです。

何を話しているんだろう?
この二人を見るとほんわかした気持ちになります。
鳴き声全然違うけど、言葉って通じるのでしょうか?
右の子が「チッチッチッチッチッ…」と鳴き続けている鳥だと思うのですが、ネットで調べると、埼玉の庭園でチッチッチッチっと鳴く鳥の候補として「カシラダカ」「アオジ」「ホオジロ」があげられています。
どれもピンときません。チッチッチと鳴いている鳥じゃないのかなあ?
背中から見ると鳩のような気も…。
誰なんでしょうねえ?

気持ちのいい朝です\( ˆoˆ )/


すくすく成長しています
夫がオナガを撮影していました。もうすぐ大人かなあ?頑張って大きくなっている感じが可愛いです😍

私の方は、コゲラのヒナ(かな?)を見つけて撮影していました。全然逃げないので動画を撮ってみようとしたら、…大人のオナガがやって来て、なんか、話し合いが始まったのを激写できました♪(v^_^)v
取材依頼?
ひまわり畑が満開になったので記事にしませんか?とお声がかかりました。
これって「依頼」??
嬉しかったです。
地図で調べると、電車を使っても徒歩でも同じくらいの時間がかかるとわかったので、自転車で行くことにしました。
気温が下がっていたのでサイクリング日和。
いろいろな写真が写せて楽しかったです。
行ってきました、小川町!
友達オススメの小川町に連れて行ってもらいました。
まずは「大人の社会科見学」。埼玉の伝統手工芸品をみました。





水彩画展が開かれていました。

市場でお買い物




焼いていただきました。よく食べるなすと食感が違って、ふわふわな感じに焼き上がりました。



こまかいところまで…
コウペンちゃんラッピング号を見つけて電車の中から咄嗟に写真を撮りました。


所沢駅のエスカレーターの手すりは今こんな感じ。全部の柄を写すのは難しいです。
我が家のヘビロテ

県外の友人からオススメされてグリーンティーJAZZフェスティバルに行ってきました。
1時から7時半までの長丁場で、地元の高校生の演奏の後、254名の高校生とJABBERLOOPによる共演、その後「ものんくる」「JABBERLOOP」「寺井尚子クインテット」。友人は3グループとも好きなんだとか…。
確かに音楽に疎い私でも、いいなあ、と思いました。
コンサートの後はロビーのCD販売の場所にアーティストさん達がサインをしに現れました。
女子高校生が、黄色い声を通り越して表記不能の声を発していました。すごい人気なんですねえ。
うちでも夫がJABBERLOOPのCDを購入して、ヘビーローテーションで聴いてます。
「探鳥」というらしい…
公園とか、広い庭のある場所の、隣に住んでみたいと思っていました。植物や動物を楽しめそうだからです。
我が家の隣には広い庭のある大きな家が連なっていて、庭だけでも300坪くらいあるのではないかと思われます。
そこに来るシジュウカラを探し出して写真を撮るのが好きです。あんなところやこんなところにひそむシジュウカラ。
探して写す行為を写真家の嶋田忠さんは「探鳥」と表現していました。
自分で写した写真はそれぞれお気に入りですが、どうやら独りよがりのようで…、今回はちょっと自信作?の2羽とも羽ばたいているシジュウカラの写真をあげてみました。
今日はシジュウカラだと思い込んで写したら…。コゲラかなあ?というのもありました。
植物がいっぱいあるのっていいですねえ。


写真展を2つ見に行きました。
小曽納さんは、ご本人の解説付きでした。「鳥といえば、素人が撮るのは、ただ鳥がいるとわかるだけのものだったり、ちょっと飛んでいるだけのもの。プロは素人に撮れない写真を撮らなければいけない。」んだそうで、いいデジタル一眼レフカメラに大きなレンズをつけただけではこんなにいい写真は撮ることができなくて、シチュエーションを探したり、必要な書類を役所に提出したり、鳥に気づかれないような工夫など、大変手間をかけているのだそうです。手間暇かけて、カメラや写し方にもこだわって撮られている写真で、大迫力でした。
「野生の瞬間」嶋田忠さんの写真も、鳥への愛情がなければ撮れない瞬間ばかりで面白かったです。外国の鳥はすごく綺麗でした。
…いいんです。私の写真は。鳥がただ「いる」だけのものでも、「ちょっと飛んでいるだけ」のもので…。探鳥って楽しいです。

